私は家族みんなでボードゲームをしたことがない。
「やったことがない」ゲームの質問
「やったことがない」ゲームの質問は、友達や家族の意外な一面を手軽に知れる方法です。カテゴリーと対象年齢を選んで「次へ」を押すと、新しいお題が出ます。
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「したことがない」の文 307
- おもしろ
私は観葉植物に名前をつけたことがない。
- おもしろ
私は近所の人に歌っているところを聞かれたことがない。
- 子ども向け
私はペットの魚を飼ったことがない。
- 子ども向け
私は動物園に行ったことがない。
- 子ども向け
私は朝ごはんにアイスクリームを食べたことがない。
- 子ども向け
私は毛布でおうちを作ったことがない。
- 子ども向け
私は水たまりに飛び込んだことがない。
- 子ども向け
私は歯が抜けたことがない。
- 子ども向け
私はとても大きなすべり台をすべったことがない。
- 子ども向け
私は公園で誕生日会を開いたことがない。
- 子ども向け
私は海に行ったことがない。
- 子ども向け
私は壁にらくがきをしたことがない。
- 子ども向け
私は本物の牛を見たことがない。
- 子ども向け
私は補助輪なしで自転車に乗ったことがない。
- 子ども向け
私は豆電球をつけて寝たことがない。
- 子ども向け
私はカエルを捕まえたことがない。
- 子ども向け
私は大好きな人のためにカードを作ったことがない。
- 子ども向け
私はそり遊びをしたことがない。
- 子ども向け
私はジェットコースターに乗ったことがない。
- 子ども向け
私は友だちの家にお泊まりしたことがない。
- 子ども向け
私は1000まで数えたことがない。
- 子ども向け
私はスライムを作ったことがない。
- 子ども向け
私は四つ葉のクローバーを見つけたことがない。
- 子ども向け
私は雪合戦をしたことがない。
- 子ども向け
私は地球の反対側まで穴を掘ろうとしたことがない。
- 子ども向け
私は自分より大きな雪だるまを作ったことがない。
- 子ども向け
私は木から果物をもぎ取ったことがない。
- 子ども向け
私は自分ひとりで長い物語の本を一冊読んだことがない。
- 子ども向け
私は誰かにくつひもの結び方を教えたことがない。
- 子ども向け
私は学校のかけっこで一位になったことがない。
できること
カードごとに「私は〜したことがない」で始まるお題が表示されるので、そのまま声に出して読めます。リストはすべて私たちが自分で書き、カテゴリーと対象年齢に分けています。
初期設定では、子ども向けと10代向けの健全なお題が表示されます。大人向けのお題は任意で、露骨な内容は含みません。
使い方
- チップでカテゴリーを選びます。 すべてオンのままでもかまいません。
- 対象年齢を設定します。 初期設定は子ども向けと10代向けです。大人のグループなら、大人向けを加えてください。
- 「次へ」を押すと(スペースキーでも操作できます)、次のお題が出ます。
- 1つずつ表示するか、リストで表示するか選びます。 遊ぶときは1つずつがおすすめで、リスト表示は事前の準備に便利です。
- コピーすると、どのお題もチャットで共有できます。
「やったことがない」ゲームの遊び方
- 全員が両手の指を10本立てます。 短いゲームにするなら、5本にします。
- 順番にカードのお題を読み上げます。
- やったことがある人は、指を1本折ります。
- その理由やエピソードを話してもかまいません。そこがいちばん楽しいところです。
- 最後まで指が残った人が勝ちです。
カードは、たとえば次のような感じです。私は、自分より背の高い毛布の秘密基地を作ったことがない。
話したくないことは、だれも説明する必要はありません。「パス」と一言言えば、いつでも大丈夫です。
グループが盛り上がってきたら、各プレイヤーが自分でお題を考えるラウンドも試してみましょう。コツは、自分はやったことがないけれど、ほかの人はやっていそうなことを挙げることです。
使いどころ
お泊まり会
健全なお題は、子どもや10代のグループにぴったりです。ばかばかしくて、気まずくなりません。
新しいグループと打ち解ける
クラブ、スポーツチーム、新しいクラスメイトは、10分でお互いのことをたくさん知れます。
親戚の集まり
世代が違えば、経験してきたことも大きく違います。だれも聞いたことのない話が飛び出すかもしれません。
語学の練習
英語の先生は、「I have…」と「I have never…」の練習にこのゲームを使います。どのラウンドも、自然な文法ドリルになります。
オンラインの集まり
お題をグループチャットにコピーして、全員に「ある」か「ない」で返事してもらいましょう。
よいお題とは
グループで自分たちのお題を作りたいときは、次の簡単なルールが役に立ちます。
- 半分くらいを目指しましょう。 最高のお題は、ある人にはあてはまり、ある人にはあてはまりません。全員か全員でないかのどちらかだと、盛り上がりません。
- エピソードのあるものを選びましょう。 「旅行先で迷子になったことがない」は話が膨らみます。「パンを食べたことがない」は膨らみません。
- 思いやりをもちましょう。 特定の人に向けたものや、恥ずかしい思いをさせるためのお題は書かないでください。
- 具体的にしましょう。 「料理をしたことがない」より、「10人分の料理を作ったことがない」のほうが楽しくなります。
ヒント
- 対象年齢は、その場でいちばん年下の人に合わせましょう。
- 気楽にいきましょう。 グループに合わないお題は、「次へ」を押して飛ばします。
- 輪になって順番に回し、 全員が読み上げる番を持てるようにしましょう。
- 答えだけでなく、エピソードを聞きましょう。
- ほかのパーティー向けの質問は、どっちがいい?の質問や真実か挑戦かをお試しください。
よくある質問
これらの質問は健全ですか?
はい、初期設定では健全です。別の設定にしない限り、子ども向けと10代向けのお題だけが表示され、リストに露骨な内容はありません。
10代向けの質問はありますか?
はい。10代向けの設定は、初期設定でオンになっています。10代のグループで遊ぶときは、それだけを選んでください。
大人向けの質問はありますか?
はい。大人向けをオンにすると、大人向けのお題が出ます。せいぜいいたずらっぽい程度で、露骨な内容はありません。
遊ぶのに何か必要ですか?
いいえ。必要なのは、各自の10本の指だけです。ポイントやコインで得点を数えるグループもあります。
何人で遊べますか?
3人以上がおすすめですが、2人でも遊べます。人数が多いほど、エピソードも増えます。
ビデオ通話やチャットでも遊べますか?
はい。通話でお題を読み上げるか、グループチャットにコピーして、全員に答えてもらいましょう。
無料ですか?
はい。登録不要で、クッキーも追跡もありません。
最終更新: 2026年10月2日